とぅーらんどっと
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お気に入りのCD
FIESTA チャイ5

左:FIESTA(すべて、ラテンアメリカの作品)
右:チャイコフスキー交響曲5番、フランチェスカ・ダ・リミニ。
いずれも、指揮:Gustavo Dudamel
      演奏:Simón Bolivar Youth Orchestra



12月の初来日の素敵な体験以後こればかり聴いてます。

彼らの演奏を聴くと、希望が持てます。
どんなに辛くても、音楽とともに生きようという気持ちになれます。

グスターボ・ドゥダメルとシモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラの組み合わせは今のところ私の中で最強です。

21世紀のスーパー・オーケストラです。


彼らのエピソードも素晴らしいですが、それはそれ。

音楽を全身で吸収して楽しんで、それらが聴衆にも伝わり、聴衆も楽しさ満点になる。


それは、CDからだって伝わってきます。

スピーカーから躍動感が伝わってきます。


今日もこれを聴いて寝ることにします。
【2009/03/06 14:42 】 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
今日は待ちに待った日なのだ。
12月に東京に聴きに行ったコンサートが放送される日。


ベネズエラの

シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ

指揮者グスターボ・ドゥダメル


の初の来日コンサート。



今夜22:30〜NHK教育「芸術劇場」にて。

あの、熱狂の夜を思い出します。


3000人のスタンディングオベーションとか!


ユースオケとは思えないクオリティの高さ!
それより何よりアツい!
アツいけど感情が先走ることのないあの感じ!


国をあげてのオーケストラ運動
子供たちの貧困や犯罪からの救済
スズキ・メソッドの導入
音楽と政治
社会情勢が不安定な中での音楽活動



興味深く、学ぶべき点の非常に多いこのオーケストラ。

知れば知るほど恋をします。虜になります。


このオーケストラ、オーケストラ運動、指揮者ドゥダメルに関する書籍や記事を読めば読むほど、このオーケストラの功績、軌跡が必然であることがわかります。



この活動、オーケストラは、私たちにいろいろなことを教えてくれていると思います。

音の調和が人との調和であること、
目標が確かなものであれば必ず成し遂げることができるということ、
才能と才能を開花させる機会は均等に与えられているということ、

など。


あげればきりがない。



多くの方に知ってほしい、そんなオーケストラと指揮者です。
【2009/02/20 06:37 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
今日
今日は最高に楽しかった。


やりたいことをやりきった!


友人と久々にお茶した。

心が通じ合う友人。
何を考えているのかがわかる。

そして常に頭に思い描いていることも一緒。


この友人に出会えて良かった。
【2009/02/02 02:55 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
刺身
毎晩、刺身を食べてます。

夜にスーパーに百円くらいで残っている刺身を。


昨日はシラウオ。


刺身と米。

これ最強。


秋田でとれるものを一気に楽しむ方法。

刺身さいこー
【2009/02/01 06:20 】 | 大学生活 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
ふと思い出した
中学校の時、昼の時間に放送でよくベートーベンの英雄がかかっていた。



今、英雄のDVD観ていてふと思い出した。

誰の選曲だったんだろう。



他に、くるみ割り人形や、こうもりもかかっていた。


誰の選曲だ?




中学校の昼の放送にしてはおとなしい…

はやりの歌もかかっていたが、クラシックが多かった。

当時の音楽の先生かなぁ。
考えにくい…


急に気になりだした。
【2008/12/30 14:10 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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